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留学に必要なパスポートの条件は何かありますか?
フィリピン入国時にパスポートの残存期間が “6ヶ月+滞在日数”以上なければなりません。
必ずパスポートの残存期間を確認してから、留学準備を始めましょう。
ビザの取得はどうすればいいですか?
ビザは日本で手続きする必要はありません。
30日以下であれば、ビザは必要ありませんし、31日以上滞在の場合はビザが必要になりますが、手続きはすべて各学校で代行しているので、ご安心ください。
海外旅行保険は入った方がいいですか?
海外旅行保険は、短期も長期も含め必ず加入してください。
特に保険会社の指定はありませんが、補償内容をしっかり確認してから申し込んでください。
クレジットカード付帯の保険でも大丈夫ですので、ご活用してください。
SSPとは何ですか?
SSPとはSpecial Study Permit(特別留学許可書)の略です。
6ヶ月以内の期間に限り、観光ビザで、合法的に勉強ができます。
フィリピンで英語を勉強する人全員が申請をしなければいけません。
手続きはすべて各学校で代行しているので、ご安心ください。
ACR-I Cardとは何ですか?
観光を目的としてフィリピンに長期滞在する外国人の為の外国人登録書です。
フィリピンに60日以上滞在する場合には、取得が義務付けられています。
手続きはすべて学校で代行しているので、ご安心ください。
フィリピンに入国の際、何か必要となる手続きはありますか?
特に必要な手続きはありません。
SSPやビザ、ACR-Iカードなどを含めた手続きは、全て学校が代行してくれます。
航空券は片道のみで大丈夫ですか?
フィリピンに入国する際は、往復の航空券、または第三国へ出国するための航空券がないと入国できません。
片道分しか航空券がない場合、イミグレーションで止められてしますので、必ず航空券をご用意ください。
学校に直接申し込む場合と、HGL留学センターで申し込む場合、留学費用は異なりますか?
HGL留学センターでは、手数料は一切頂いておりませんので、直接学校に申し込む場合とお支払頂く金額は同じです。
HGL留学センターだけの特典や国際交流サークルへご参加頂く事が可能です。
変圧器は必要ですか?
電化製品によって必要なものもございます。
日本の電圧が110V、フィリピンの電圧は220Vです。
携帯電話やパソコン、デジタルカメラの充電器は変圧器を使用しなくても使う事が可能です。
ドライヤーやアイロンは変圧器がないと使用できないの物も多いので、注意してください。
ドライヤーやアイロンなどの電化製品は現地で安く入手する事も可能です。
お金はどのように持っていくべきですか?
日本円で、初期費用で掛かる費用+1万円~3万円を用意し、現地で両替をするのがいいでしょう。
上記以外で、ペソが必要になった場合は、国際キャッシュカードやクレジットカードのキャッシングを利用して、現地のATMから引き出すことができます。
ただ、1度に引き出せる上限金額は10,000ペソまで、ATMの手数料が200ペソ掛かってきますので、ご注意ください。
貴重品の管理はどのようにすればいいですか?
学校によっては、貴重品預かりサービスを行っている所もありますが、基本的には、自分で責任を持って管理しましょう。
現金などは、スーツケースに鍵をかけて管理する又は、部屋に備え付けのセーフティーBOXに保管しましょう。
英語がほとんど話せませんが大丈夫ですか?
問題ありません。マンツーマンレッスンで1から中学英語を学習し直す事も可能です。
もし学校で困ったことがあれば、現地の日本人スタッフ、又は私たちにご相談ください。
TOEICは現地で受験可能ですか?
都市によって、開催時期が異なりますが、受講して頂く事が可能です。
手続きに関しては、現地のスタッフにお問い合わせください。
街中で英語は通じますか?
カフェやレストラン、ショッピングモールの店員などは、
ほぼ英語でコミュニケーションを取る事ができます。
週末は、学校外で英語を使ういい機会にもなるかもしれません。
フィリピンの治安は大丈夫ですか?
基本的に学校内は、24時間ガードマンが在住しているので、安心して過ごせることができます。
留学生が訪れる場所は基本安全な所が多いです。危険な地域(スラム街など)に出向かなければ、
安全に過ごすことができます。